(CoC)秘匿4PLで1人だけ糾弾されるような秘匿が与えられ3対1の図になるのが想定されているシナリオについて
黙っていれば他PCの誰にもバレずにシナリオを終えられるようなものではなく、シナリオ進行によって公開され、確実に糾弾される場のあるものの話に限る
94人が投票 · 意見5件 · 今日Xで共有
まずは投票してみましょう
投票を重ねると、あなたと考えの近い人がわかり、下の意見マップにあなたの立場が現れます。
意見 1 / 5
シナリオの性質や展開が多少透けてしまったとしても、特定のHOだけシナリオ内で確実に糾弾されることをシナリオの説明欄(注意事項)で表記した方が良い
0件に投票済み · 直感でどんどん答えてOK。
まだ出ていない視点が思い浮かんだら、あなたの意見を投稿してみましょう
1つの意見には主張を1つだけ。賛成/反対で答えられる形にすると、みんなが投票しやすくなります。
みんなの考えを見てみましょう
意見マップ
近くにいる人ほど投票傾向が似ています · グループに触れると特徴的な意見が見られます
投票が少ないうちは、傾向がはっきりした一部の人だけが表示されます。 参加が増えるほど、より多くの立場が地図に現れます。
グループを越えて意見が一致したもの
- 「シナリオではなく、PLの地雷チェックとGMの配慮(難しそうであればシナリオ改変や苦手なPLに参加を見送るように促すなど)を行うべきである」賛成 88%
- 「シナリオの性質や展開が多少透けてしまったとしても、特定のHOだけシナリオ内で確実に糾弾されることをシナリオの説明欄(注意事項)で表記した方が良い」賛成 73%
- 「シナリオ進行により3対1の構図になった場合、PCの話し合いに任せるだけではなく、その後に他PCと和解できるような展開や要素もシナリオ側で用意しておくべきだ」賛成 70%
- 「PC間の糾弾がPL側にまで波及してこないなら何でもいい」賛成 71%
グループAの特徴的な意見
- 「PC間の糾弾がPL側にまで波及してこないなら何でもいい」に賛成
グループBの特徴的な意見
- 「シナリオの性質や展開が多少透けてしまったとしても、特定のHOだけシナリオ内で確実に糾弾されることをシナリオの説明欄(注意事項)で表記した方が良い」に賛成
- 「シナリオ進行により3対1の構図になった場合、PCの話し合いに任せるだけではなく、その後に他PCと和解できるような展開や要素もシナリオ側で用意しておくべきだ」に賛成
グループCの特徴的な意見
- 「PC間の糾弾がPL側にまで波及してこないなら何でもいい」に賛成
- 「シナリオ進行により3対1の構図になった場合、PCの話し合いに任せるだけではなく、その後に他PCと和解できるような展開や要素もシナリオ側で用意しておくべきだ」に賛成
- 「シナリオの性質や展開が多少透けてしまったとしても、特定のHOだけシナリオ内で確実に糾弾されることをシナリオの説明欄(注意事項)で表記した方が良い」に賛成
すべての意見(5)
自分の投票がハイライトされます。押し直せば訂正できます。
- シナリオの性質や展開が多少透けてしまったとしても、特定のHOだけシナリオ内で確実に糾弾されることをシナリオの説明欄(注意事項)で表記した方が良い未回答
- シナリオ進行により3対1の構図になった場合、PCの話し合いに任せるだけではなく、その後に他PCと和解できるような展開や要素もシナリオ側で用意しておくべきだ未回答
- PC間の糾弾がPL側にまで波及してこないなら何でもいい未回答
- シナリオではなく、PLの地雷チェックとGMの配慮(難しそうであればシナリオ改変や苦手なPLに参加を見送るように促すなど)を行うべきである未回答
- 他のシステムならともかく、CoCは人間の探索者数人が集まって邪神の眷属やカルティストの魔術師をなんとかようやく抑えられるテイストだと思っていて、このようなケースは「内輪揉めしている場合じゃないのでは?」「他のシステムが向いているのでは?」と思ってしまうのです。未回答