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意見マップ
グループを越えて意見が一致したもの
- 「サプリを買った人だけが使えるルールやデータがあることは、TRPGという趣味では自然なことだと思う」賛成 95%
- 「GMは必ずそのシステムのルールブックを持っているべき」賛成 98%
- 「ルールブックがなくても配信などでルールは把握できているから買う必要はない」反対 96%
- 「正直、ルールブックは買いたくない」反対 96%
グループAの特徴的な意見
- 「ルールブックを持っていないプレイヤーとは同卓したくない(未経験者やまだ数回しか遊んでいないプレイヤーは除く)」に賛成
- 「遊ぶために必要な情報はできるだけ無料にして、ルールブックは「もっと深く遊びたい人が買うもの」にしたほうがTRPGは広まりやすいと思う」に反対
グループBの特徴的な意見
- 「遊ぶために必要な情報はできるだけ無料にして、ルールブックは「もっと深く遊びたい人が買うもの」にしたほうがTRPGは広まりやすいと思う」に賛成
- 「プレイヤーとして遊ぶだけなら無料のクイックスタートで十分で、ルールブックを買う必要があるのは主にGMだと思う」に賛成
すべての意見(42)
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- TRPGのルールブックを買うのは、ゲームを遊ぶための「ルールそのもの」にお金を払っているのだと思う。未回答
- 基本的な判定方法やキャラクター作成方法くらいは無料で公開されていても、ルールブックの商品価値は損なわれないと思う。未回答
- ルールブックの価値はルールそのものより、世界設定・データ・シナリオ作成資料などが一冊にまとまっていることにあると思う未回答
- ネット上に同じルールが全部書いてあったとしても、公式ルールブックにはお金を払う価値がある未回答
- TRPGのルールブックを買うことには、そのゲームを作った人たちに今後も作品を作ってもらうための「支援」未回答
- プレイヤーとして遊ぶだけなら無料のクイックスタートで十分で、ルールブックを買う必要があるのは主にGMだと思う未回答
- クリーチャー、アーティファクト、呪文などの大量のゲームデータこそ、ルールブックでお金を取るべき未回答
- サプリを買った人だけが使えるルールやデータがあることは、TRPGという趣味では自然なことだと思う未回答
- ルールブックを買う理由のひとつは、「自分はこのゲームを遊ぶコミュニティの一員だ」と感じるためだと思う未回答
- 遊ぶために必要な情報はできるだけ無料にして、ルールブックは「もっと深く遊びたい人が買うもの」にしたほうがTRPGは広まりやすいと思う未回答
- 初心者のうちに買うのは高いのでルルブを買う必要は少ない。 また、ある程度プレイしたら卓中にルルブを開いて確認しなくてもルールは頭に入っているので必要なくなる。 要するに「遊ばせてくれてありがとう」というシステム製作者様へのお礼というマナーの為に購入するべき未回答
- ルールブックがなくても配信などでルールは把握できているから買う必要はない未回答
- ルルブには、ルールよりも「こんなキャラクターやシナリオを作って遊びたい」と思わせるアイデアが多く載っていてほしい未回答
- PL向けのルールやキャラクターデータが充実していなければ、PLがルルブを買う理由は弱い未回答
- そのルールを作り上げるまでにゲームデザイナーやスタッフは多大な時間・人員・販路開拓などのコストをかけている事を蔑ろにしてはいけない。未回答
- 初めて遊ぶシステムはルールブック未所持でもいいが,2回目以降は所持するべきだ未回答
- 実際に自分で「オリジナルシステム」を作って流通させるまでやってみればいい。そこで嫌がるならルールブックの価値を否定できる立場ではない。未回答
- ネット上に同じルールが全部書いてあったなら、公式ルールブックにお金を払いたくない未回答
- シナリオさえあればルールなんてどうでも良い。何故ルールブックを買わなければいけないのか、理解できない未回答
- 同じシステムで何度も遊ぶなら、そのシステムのルールブックは買うべきだ未回答
- GMは必ずそのシステムのルールブックを持っているべき未回答
- ルールブックを持っていないプレイヤーとは同卓したくない(未経験者やまだ数回しか遊んでいないプレイヤーは除く)未回答
- ルールブックを他人から借りるのは問題ない未回答
- 作者や運営に金を払う部分はあくまで副次的なもので、本質は公正なコンセンサスをプレイヤー間で取るために必要なものである。未回答
- (主にCoC6で)ルールブックやサプリを買っていることは、(金銭面やマナー面などで)同卓するかを判断する一種のステータスとなっている(ため、買ったという事実に金を払う価値がある)未回答
- 自分はルールブックを持ってなくても遊べるのに、ルールブックを購入しろと強要するものが現れたなら、その強要する者自身がルールブックを購入してこちらに送ってくるべきだ。未回答
- ルールブックを買わなかったことによって公式のサプリやシナリオ集といった新製品が出なくなったとしても構わない。同人シナリオさえあれば良い未回答
- 正直、ルールブックは買いたくない未回答
- ルールブックの内容を全く読んでいない未回答
- GMがセッション中に「あれやってこうして」と指示されることに従ってさえいれば、ルールブックなんて持ってなくて良いと思う未回答
- ルールブックを軽視するプレイヤー(初心者除く)とは遊びたくない未回答
- そもそもルールブックとは「GM・PLの双方がフェアであるための共通認識」がまとめられているものであり、片方が未所持であるということ自体が不平等を強いる状態である。そのような状態はフェアとは言えない。未回答
- そもそもTRPG自体がゲームハードである。それならばルルブはゲームソフト、カセットのようなものとは言えないだろうか?未回答
- アイテムやスキル、種族ごとの特徴など、扱うデータが多い戦闘メインのシステムに「すべて覚える」はほぼ不可能であり、ルルブを買わなければ基本のキャラ作成すらままならない。未回答
- ルールブックは基本的には無料で公開(電子版)し、欲しい人は手元で所持できるような紙のルールブックがあるのがよい。 電子版であれば作者や企業の都合でルールにアクセスできなくなる恐れがあるので。未回答
- ぶっちゃけCoCだけで本テーマを語っていないだろうか?未回答
- もし仮に、PLとして役立つ追加データやシナリオ作成資料がほとんど載っていなくても、そのゲームの正式なルルブやサプリであるというだけで購入する価値がある未回答
- ルルブは情報を売っているんじゃない TRPGというゲームそのものを買っているんだ未回答
- クトゥルフ神話TRPG以外の特にデータが多いシステムをプレイしたことがあれば、ルールブックをもっていなくてもプレイできるとかルールブックを買うのはあくまで版元へのお布施やコンセンサスのためだというのはおかしいとわかる未回答
- もしルルブの情報が無料で公開されていたら…という意見は、エモクロアなど無料でルルブ公開されている(その上で有料の媒体もある)システムと、かつてのPARANOIA-O日本語版のような身内ルールwikiやその他無断転載とで別物であることに留意が必要だと思う未回答
- そもそもこの設問はCoC特有のものではないかと思う未回答
- オンラインセッションのことしか考えてなさすぎです。オフラインの時代は全員が持っていなくとも、その場の全員がルールを共有できる環境が普通でした。問題視すべきは全員がルールを共有できないことです。つまり、「参加者全員がルールを参照できる状況にあるべき」がセッションにおいてあるべき姿。未回答